入店したのもありますがどんどんHになってきています…おさえきれないモノが「オンナの部分」に火をつける。清楚な佇まいに、しっかりとした丁寧な話し口調、そして人の嫁であることを疑ってしまうような少女的な可憐さ。まるで往年の松田聖子を彷彿とさせる「よしの」さんだが、日常生活の中で、まさか彼女のおだやかな笑顔の裏に性に対する強い執着心が潜んでいることに気付いている者はどれだけ居るだろうか。「男性が感じてくれるのが嬉しくて。もっともっと尽くしてあげたい、って思っちゃいます」と語る彼女は、まるで奉仕することで自分の存在理由を確認しているよう。「まったくの未経験でこのお仕事を始めたので最初は下手だったんですが、最近お客さんに『うまくなったね』って褒められたんですよ!」。まだまだ発展途上段階にある彼女の情欲。これからさらに美しく、淫らに成熟してゆくさまを、誰より近くで見つめたいと願わずには居られない。
奉仕すること、尽くすことが彼女の悦びであり、存在理由である。楚々とした良妻の皮をめくれば、そこには美乳・美尻・美脚の三拍子揃ったボディ。
淑やかな良妻の雰囲気を纏ってはいても、「オナニーの頻度?…結構多いかも知れません。お仕事で気持ち良かったときのことを思い返したりしながら…」なんて話を聞いたら、Hなことが本当に好きなんだなと思ってしまいます。「私、至ってノーマルですよ。恋人同士のようにいちゃいちゃするのが好き。あ、でも、縛られてはみたい…かな?」って、まだまだ開発し甲斐、ありそうですね!
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■「梅田人妻秘密倶楽部」で淫乱痴女に会いにいく。




